
『群馬経済同友会70周年記念式典』にて司会を務めさせていただきました。
群馬経済同友会70周年記念式典にて、司会を務めさせていただきました。
群馬交響楽団による特別アンサンブルで幕を開けた式典は、三村明夫氏の記念講演をはじめ、経済界の新たな歩みを感じさせる重厚な時間となりました。
20年前、母の従伯父が実行委員長を務めていたこの式典の歴史に、司会として携われたことは、私にとって身の引き締まる思いでした。格式ある会を支える多くの皆様の熱意に触れ、地域経済の未来を感じることができました。
代表幹事である群馬銀行頭取、深井様より「困った時の奈良のりえ」とのお言葉を頂戴し、身の引き締まる思いです。この信頼に応え続けるべく、これからも言葉を通じて地域社会に貢献してまいります。
素晴らしい節目の機会をいただき、誠にありがとうございました。
写真は群馬交響楽団員等による特別アンサンブル。ベースを中心にシンメトリの配置が美しい!

